Talk & Book はこんなサービスです

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Talk & Book はこんな方へおススメします!

話すのは得意だけど、原稿が書けない人。

講演会録はあるから、後はお任せしたい人。

社長語録を本にまとめたい。

個人の遺作をきちんと編集して世に出したい。

対談形式でインタビューして本にしてもらいたい。

セカンドキャリアのために出版の実績を作りたい。

長年の研究成果を一般の人にも読んでもらいたい。

ブログ記事を元に「売れる本」にしてもらいたい!

まずは本を出版して、信用と実績を積みたい。

お客さんに商品・サービスをより良く知ってもらいたい。

\ Talk & Book はこんなサービスです /

原稿不要!
あなたに代わって用意します。
企画書不要!
あなたに代わって用意します。
目次不要!
本の設計図はプロにお任せ。
表紙の作成は?
あなたに代わって用意します。
 タイトルは?
インタビュー形式で準備します。
販売ルートは?
日本一の本屋で販売します!

 

Talk & Book を使うメリット・デメリット

【3大メリット】

  1. 原稿を書いたり、企画書を練ったり……大変な作業はすべて編集者にお任せ!あなたはただ話すだけでOKです!
  2. 表紙のデザインは、複数のデザイナーに発注!コンペ形式なので、あなたはただ最高のものを選べばいいだけ。
  3. 出版後の販売促進までしっかりサポート。著者インタビューやFacebook、メルマガでのご紹介も!

 

【次のような方にはおススメいたしません】

  1. 話す内容にウソや虚飾がある人。かえってあなたの信頼を落とします。
  2. 本作りは編集者との二人三脚。共同作業が苦手な方はお控え下さい。
  3. 本の販促活動ができない方。知っていただくための活動は必要です!

お客さまの声

著者写真
「編集者との出会いが人生を変える」
『寄り添う料理』著者 清水秀樹さま
最初の打ち合わせに、僕は目次と原稿を持って行きました。しかし、打ち合わせをすると、目次は次々変わっていきました。「磨かれる」という言葉がぴったりで、当初より、伝えたいことが明確になり、構成もシンプルで、力強くなりました。「編集」とは、著者の思いと伝えるテーマを磨きあげることだと、しみじみ感じました。経験豊富な「他者の視点」がテーマを磨き、本を輝かせるんだ。そう知りました。出版を、思い出にするか?次のステージにジャンプアップのきっかけにするか? それは本人と、パートナーである編集者のタッグ力で変わるんだと、強く思いました。本作りの日々が、著者としての力だけでなく、人として人生を進める力を磨いてくれたことに感謝しています。

 

 ももこさん

「出版したことで、家族の笑顔が本当に増えました」
『人生ほめ活でうまくいく!』著者 よないやまももこさま

読者のみなさんからたくさんの声を頂戴しました。
「読後わたしの中が「感謝」でいっぱいになりました。」
「忙しさにかまけていた自分を見直す良いきっかけをもらいました!老若男女問わず、すっと読める良い本だと思います。」
「元気がでるし、何度でも読み返したくなる本です。」
「感動と、心震える感じで涙が溢れることが何度もありました。」
「家族や友人みんなに勧めて読んでいます」
そういう、本当に嬉しい感想をいただいて、感動しています。
多数の団体さんや協会からもお声がけいただきました。
コラボイベントのお話もいただきワクワクしています。
著者や編集者との交流も増えたり、ご縁あった方で出版する人が周りに増えたことも嬉しいです。
さらにこれをきっかけに、人と物とお金の豊かさまで溢れるようになったことも不思議です。
岡ビー編集長には、愛いっぱいの「ほめ喝」をいただきながら、本当にお世話になりました。心から感謝しています。

家族のこと、「ほめ活」を育てる活動、読者の方との交流…
これからも大切に育てていきたいと思います。

 

 著者近影2

「出版界のマジシャン岡山泰士氏との出会い」
『あじまりかんの法則』著者 斎藤敏一様
 自分の本を書いて世に出したいが、その世界での実績もなく知名度が低い、私のような人間にとって、出版というものは乗り越えたくとも越え難い巨大な壁のようなものであった。
 2015年7月、私は処女作『生命の樹の発見』(現在の『アジマリカンの降臨』の原型となる作品)を書き終え、とにもかくにもAmazonのKindle本として同著を出版することができた。さらに、オンデマンドで紙の本としても1冊単位で販売できるMyISBNというサービスを利用して、同じくAmazonで出版し終えていた。
 問題は自分の本が売れたかどうかであるが、それは聞かないで欲しい。「無名の新人がAmazonでKindle本を出版しても、宣伝に百万円以上かけないと売れない」という話を聞いていたが、その噂は完全に本当だった。ネットビジネス界の大物と言われている富田たかのり氏が、自分のKindle本の宣伝に百万円かけて、ようやくまとまった冊数を売り上げたという。そういう世界である。
 既存の出版社にも原稿を送って打診したが、自費出版しか方法はなさそうで、早々に諦めた。とにかく、編集や企画のプロに相談に乗ってもらおうということで、色々なホームページを調べていた。そういう時期に、岡山泰士との実質的な出会いであった。岡山氏は出版界のマジシャンである。
 岡山式はとにかくうまくいった。3ヶ月で『あじまりかんの法則』の執筆・校正・印刷を行い、めでたく7月にAmazonで出版(=販売開始)できた。2冊目も出版し、メルマガを出したり、ホームページを作ってゆくことも可能になった。私がクリエイトブックスの岡山氏とビジネスとしてお付き合いを始めて、分かったのは以下のことである。岡山式サービスは100%以上うまくいった!① オリジナルのブランディング・コンセプトを「書籍」というパッケージ商品に凝縮。お客さまがわざわざお金を出してご購入頂ける「販促ツール」を作成。② 商業出版のようなハードルの高さがない「100%出版保証」つき。③ それでいて、商業出版と同様「著者ブランド」を手にすることができます。私の場合、約半年間で第一目標である「あじまりかん友の会」の設立と稼働開始まで漕ぎ着けることができた。これは、岡山氏に言われた通りにやってきただけでいつの間にか実現してしまったのだ。気が付けば、岡山式がうたう通りの結果になっており、岡山氏から最初にいただいたPDFファイル「クリエイトブックスサービスご案内資料」の説明通りになっていた。驚くやらありがたいやらで、岡山式はすごい!と思った次第。岡山マジックが100%以上効果を発揮したことに気付いたのだ。自分の本を出版したい方は、とにもかくにもクリエイトブックスの岡山氏にご相談されることをお薦めする。 

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「出版後は信頼感が高まりました」
『家事は神さまからの贈り物』著者 新見和恵様
本の巻末に、読者さん向けの無料動画プレゼントを企画しましたが、100人ほどで、そのうち半数がご新規でした。
一度セミナーにご参加いただいた方が、「もっと詳しく知りたいから本を買いたい」といって買って行く方がけっこういらっしゃいました。あとは、お友達のフェイスブック投稿にタグ付けされて、ご紹介いただいて、「本、買います!」
という流れが多かったように思います。手元にある30冊はセミナーにいらっしゃった方に売れました。それ以外では、たとえば飲み会などでは、本を出版したことが話題になると、みなさん、スマホに慣れているのでその場でアマゾンから買っていただいて。(笑)
単発セッションを受けていただいた方にも本をご購入いただいたので、「本を読んで、もっと知りたくなった」という方がますます増えて、今後、ご参加いただければと思います。あとはすごい親しい人から、「何も知らなかったわ、新見さんのこと」と言われて……。そこまでの話はなかなかしないので当たり前かもしれませんが、より信頼感が生まれたのかなと感じています。
セミナーを受けた人が読みたがってくださっているので、「詳しくはこちらへ!」とテキスト的に使えるのもいいですね。

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