【著者インタビュー】CBの出版はすべてがうまく行った!〜『あじまりかんの法則』著者、斎藤敏一さん

      2018/02/06

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アマゾンベストセラーとなった『あじまりかんの法則』、もう読みましたか?

著者の斎藤敏一先生は、「出版」を機に人生が大転換を遂げらたのですが、その一部をご紹介すると、

決めてからわずか3か月で本を出版。名実共に「著者」になる。

アマゾンのベスト1位を獲得(現代思想分野で10週連続)

千人弱の読者登録を元に、サイトを立ち上げ、メルマガを発行する。

一般社団法人を立ち上げ準備中

人生初講演会を都内で成功裏に開催

高額な本も100セット以上販売

印税収入が100万越え

松山ほか日本各地で講演会も開催

と大きな変化を体験されました。

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ベストセラー1位

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もちろん、それまでの長い蓄積があってのことではありますが、
「出版」がその変化のきっかけとなったことは間違いないところです。

以下の記事は『あじまりかん友の会』のブログ記事より許可を得て
引用させていただきます。
読者のみなさんのご参考になれば幸いです。

●出版界のマジシャン岡山泰士氏との出会い

 自分の本を書いて世に出したいが、その世界での実績もなく知名度が低い、私のような人間にとって、出版というものは乗り越えたくとも越え難い巨大な壁のようなものであった。

 2015年7月、私は処女作『生命の樹の発見』(現在の『アジマリカンの降臨』の原型となる作品)を書き終え、とにもかくにもAmazonのKindle本として同著を出版することができた。さらに、オンデマンドで紙の本としても1冊単位で販売できるMyISBNというサービスを利用して、同じくAmazonで出版し終えていた。

 問題は自分の本が売れたかどうかであるが、それは聞かないで欲しい。「無名の新人がAmazonでKindle本を出版しても、宣伝に百万円以上かけないと売れない」という話を聞いていたが、その噂は完全に本当だった。ネットビジネス界の大物と言われている富田たかのり氏が、自分のKindle本の宣伝に百万円かけて、ようやくまとまった冊数を売り上げたという。そういう世界である。

 既存の出版社にも原稿を送って打診したが、自費出版しか方法はなさそうで、早々に諦めた。とにかく、編集や企画のプロに相談に乗ってもらおうということで、色々なホームページを調べていた。そういう時期に、次のようなメールマガジン(差出人:クリエイトブックス、件名:メディアに取り上げられやすい人はどういう人?)が届いていた。この一通のメールが岡山泰士との実質的な出会いであった。

 岡山氏は出版界のマジシャンである。

  ● ブランディングワークショップ開催
 
  あなたオリジナルの「個人ブランディング」を創るワークショップを開催します。
  ブランディングすることであなたの提供する商品やサービスを「売る」ことなく
  「売れる」状態に変わります。
  少人数での開催となりますので、充実した時間が過ごせるとご好評を頂いて
  います。
  あなたの「オリジナルブランド」の基礎をいっしょに創りませんか?
  (クリエイトブックス・メルマガより引用)

●いきなり結論=岡山式はとにかくうまくいく

 上記のメルマガがきっかけとなって、今年の2月末にワークショップに参加した。幸いにも、ワークショップの参加者は私一人だけだったので、2時間余りのコンサルティングであった。3月にはクリエイトブックスの「出版サービス」を受けるべく契約。3ヶ月で『あじまりかんの法則』の執筆・校正・印刷を行い、めでたく7月にAmazonで出版(=販売開始)できた。

 それから、自然な流れで『アジマリカンの降臨』を「あじまりかん友の会」より出版し、メルマガを出したり、ホームページを作ってゆくことも可能になった。

 途中経過の諸々のお話しは企業秘密もあるし、大部分の読者の方には退屈かも知れないので、割愛させていただこう。私がクリエイトブックスの岡山氏とビジネスとしてお付き合いを始めて、分かったのは以下のことである。

 岡山式サービスは100%以上うまくいった!

 私が言うところの岡山式とは、以下の考え方に基づいた出版サービスシステムである。

  1. オリジナルのブランディング・コンセプトを「書籍」というパッケージ商品に凝縮。お客さまがわざわざお金を出してご購入頂ける「販促ツール」を作成します。
  2. 商業出版のようなハードルの高さがない「100%出版保証」つき。
  3. それでいて、商業出版と同様「著者ブランド」を手にすることができます。

 私の場合、約半年間で第一目標である「あじまりかん友の会」の設立と稼働開始まで漕ぎ着けることができたのだ。これは、岡山氏に言われた通りにやってきただけでいつの間にか実現してしまったのだ。気が付けば、岡山式がうたう通りの結果になっており、岡山氏から最初にいただいたPDFファイル「クリエイトブックスサービスご案内資料」の説明通りになっていたのだ。

 驚くやらありがたいやらで、岡山式はすごい!と思った次第。岡山マジックが100%以上効果を発揮したことに気付いたのだ。

 自分の本を出版したい方は、とにもかくにもクリエイトブックスの岡山氏にご相談されることをお薦めする。

●岡山氏はまとめの達人

 岡山氏はとても「まとめ上手」である。まとめの達人と言ってもよいだろう。私が講演会で話した内容を、私以上に的確に簡潔にまとめて下さっている(サンプル:『あじまりかんの法則』斎藤敏一先生 講演会【講演会録(音声+資料) 特別頒布会のご案内】)。

講演会が残してくれた「玉手箱」とは?
この講演会では、『あじまりかんの法則』でも語られなかった数々の秘密が伝えられました。

「あじまりかん」とは「存在」であり、実感できる!

 「キリストとの対話」とは実際、どのようなものであったか?

 日本独自の神と人との関係とは?

 なぜキリスト教は「独善」となったのか?

 日本が世界に果たす役割とは?

 宇宙の創造神レベルまで行く方法。

 世界平和を最速で達成する方法。

『あじまりかんの法則』を読んで、日々実践している方の体験談は貴重でもあり、著者との質疑応答も非常に参考となる情報共有の場となりました。
これらはすでに、日本人だけでなく、世界に向けて贈られた「ギフト」であり、難しい教義や、果たすべき義務や、歴史・民族的な違いを超えて、まさに「唱えるだけで」深い安堵感と至福の満足感をもたらすことが、会場の参加者の皆さんはもとより、これまで『あじまりかんの法則』を読まれたすべての読者とともに確認され、共有された時間となりました。

 上記のような岡山氏のまとめ内容を見て、話した本人が「へえ~。そんなことを話していたのか……」と感心することしきりなのだ。岡山氏のまとめ力は特筆すべき能力であり、見習いたいと心から思うのである。

(以上、「あじまりかん友の会」のウェブサイトより許可を得て転載)

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