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こんにちは、クリエイトブックスの岡山泰士です。

企画書無料(フリー)診断に興味をもっていただきありがとうございます。bdd4d1b718e9ff5b4ad5fd9fac71c683_s

 

「企画書」ってなかなか奥が深くて、たった1枚のA4の紙の中に、ミリオンセラーになるかもしれない企画がさらっと書かれてあったりします。僕自身は10万部の企画書を目にしたとき、

「どうせこれ、売れないよね!」

と勝手に判断してしまい、後で自分の鑑識眼のなさに大反省したことがあります。
こういう経験があるからこそ、一つ一つの企画書のウラにある可能性に敏感になり、

「どうしたら、この企画書をミリオンセラーに変えられるだろうか?」

といつも考える癖がつきました。そしてその中から、自分の企画書はもちろん、大勢の編集者や著者からの企画書をチェックして、売れるかどうかを、どうやったら売れる要素を引き出せるかを、見抜けるように日々トレーニングしています。

その成果か、売れ行き予測と結果(書店売り上げ実績)を後でチェックして(それも色眼鏡無く!)、かなり高い精度で推測することができるようになったのです。

本来、企画書のチェックは、3カ月で30万縁、1時間3万円でチャージさせていただいている「出版コンサル」の一環なのですが、ご縁に感謝してはじめてのお客様には初回のみ無料でご提供させていただくことにしました。

【これまでお申込いただいた方の声】

出版をすることが、ものすごいハードルの高さを感じていたのと、ぎっしり書かなければならないという先入観がありました。誠実で話を聞いてくださった傾聴力が心地良かったです。(中野 究さま)

出版コンサルを受ける前は、売れる商業出版を成功させるための方法を探っていました。解決方法が分ると期待して、出版コンサルに申込みました。
実際に出版コンサルを受けてみて、 「売れる」かどうかは別として、今、私に欠けている部分が分った。ご紹介頂いた書籍を購入し、さっそく研究を始めました。いろいろとご丁寧なアドバイスを頂けたことに感謝しています。
ありがとうございました。(水野 武光さま)

出版コンサルを受ける前は、何を表現したり、アピールすべきかとか、自分のコンテンツにどの程度の価値があるか不安だった。実際に出版コンサルを受けてみて、いろんなイメージが具体的に膨らんで、何か出来そうな気がしています。いい意味で自信ももらえました。ありがとうございました。(鈴木 邦信さま)

出版コンサルを受ける前は、どこに行けば自分の作品の評価をプロの視点から貰えるのか、賞に応募する以外にはないのか? 見当がつかなかった。実際に出版コンサルを受けてみて、大塚さんの本のご紹介、出版界の話など参考になりました。 また、改めて自分の作風を考えるきっかけにもなりました。
ありがとうございましたm(__)m(うちの えりさま)

出版コンサルを受ける前は、出版の世界の世界観、どんなプロセスか?見当がつかなかった。実際に出版コンサルを受けてみて、どの業界においても、自分の愛情の世界を表現するという事は変わらず、出版の世界も同じなのだと感じました。
(内山龍一さま)

出版コンサルを受ける前は、なかなか文章がまとまらず、書けないことに悩んでいました。プロに話を整理していただけるところに期待してました。また、プロの話を聴けるというのが貴重だと思ったので。実際に出版コンサルを受けてみて、いかに自分たちが狭い枠の中で、固定観念だけで物事を考えようとしていたかに気づかされました。知るって、大切ですね。どんな手法があるのかとか、プロに何がお願いできるのかとか、出版社の選び方とか。(丸本 隼士さま、多胡 好さま)

毎月先着5名様までの限定サービスとさせていただきます。
ご希望の方は下記お問い合わせフォームより、題名に「企画書フリー診断希望」、メッセージ本文に「企画書」を書いて(またはコピペで貼付けて)下さい。

お問い合わせも多く、おかげさまでたいへんご好評いただいています。

あなたの「出版したい!」という気持ち、全力で応援させていただきます。
下記から、今すぐお申込みください。

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