あなたの「出版」のお悩み事、ご相談事、スッキリ解決しませんか?

      2016/03/01

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こんにちは、クリエイトブックスの岡山泰士です。

僕は編集者なので、人が集まるところに行くと必ず聞かれる質問があります。

「本はどうやって出版すればいいんですか?」

そのほかにも

「僕の原稿、読んでください」
「どこか出版社を紹介してください」
「原稿書けないんですけど、どうすればいいですか?」
「企画書ってどうやって書くのですか?」

あまりにも質問が多いので(笑)本を作りました。
この本↓↓↓です!

 

とは言っても、この本だけで出版のご相談事すべてに応えている訳ではないので、いまでもけっこう良く「本を出したいので相談に乗ってくれ」というお声をいただきます。出版人としては、これもご縁なので「有り難いなー」と思い、そのお気持ちを大切にしたいと思っています。

それに基本的に、「本なんて、みんな出せばいいじゃん!」と無責任の様ですが、本気で思っているので、お志のある方を応援させていただくスタンスでやっています。

本来、出版コンサルは3カ月で30万縁、1時間3万円でチャージさせていただいていますが、ご縁に感謝して「御縁(=5円)出版コンサル」を最初の1時間に限りご提供させていただくことにしました(笑)

【これまでお申込いただいた方の声】

出版をすることが、ものすごいハードルの高さを感じていたのと、ぎっしり書かなければならないという先入観がありました。誠実で話を聞いてくださった傾聴力が心地良かったです。(中野 究さま)

出版コンサルを受ける前は、売れる商業出版を成功させるための方法を探っていました。解決方法が分ると期待して、出版コンサルに申込みました。
実際に出版コンサルを受けてみて、 「売れる」かどうかは別として、今、私に欠けている部分が分った。ご紹介頂いた書籍を購入し、さっそく研究を始めました。いろいろとご丁寧なアドバイスを頂けたことに感謝しています。
ありがとうございました。(水野 武光さま)

出版コンサルを受ける前は、何を表現したり、アピールすべきかとか、自分のコンテンツにどの程度の価値があるか不安だった。実際に出版コンサルを受けてみて、いろんなイメージが具体的に膨らんで、何か出来そうな気がしています。いい意味で自信ももらえました。ありがとうございました。(鈴木 邦信さま)

出版コンサルを受ける前は、どこに行けば自分の作品の評価をプロの視点から貰えるのか、賞に応募する以外にはないのか? 見当がつかなかった。実際に出版コンサルを受けてみて、大塚さんの本のご紹介、出版界の話など参考になりました。 また、改めて自分の作風を考えるきっかけにもなりました。
ありがとうございましたm(__)m(うちの えりさま)

出版コンサルを受ける前は、出版の世界の世界観、どんなプロセスか?見当がつかなかった。実際に出版コンサルを受けてみて、どの業界においても、自分の愛情の世界を表現するという事は変わらず、出版の世界も同じなのだと感じました。
(内山龍一さま)

出版コンサルを受ける前は、なかなか文章がまとまらず、書けないことに悩んでいました。プロに話を整理していただけるところに期待してました。また、プロの話を聴けるというのが貴重だと思ったので。実際に出版コンサルを受けてみて、いかに自分たちが狭い枠の中で、固定観念だけで物事を考えようとしていたかに気づかされました。知るって、大切ですね。どんな手法があるのかとか、プロに何がお願いできるのかとか、出版社の選び方とか。(丸本 隼士さま、多胡 好さま)

毎月先着5名様までの限定サービスとさせていただきます。
ご希望の方は下記お問い合わせフォームより、題名に「出版コンサル希望」、メッセージ本文に「コンサル希望日時」を書いてお早めにお申込みください。

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